ギワの歌って暴れて絶叫ブログ
ギワが暴れます。暴れ馬の如く。
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あたしだけにかけて
アニメ「夏のあらし!」のOP  13話まであって歌詞が13番まであるらしいのでこれからこうしていきたいと思います。耳コピなので間違えてても許してくださいw
(6/8 10番更新)

1.初めての夏の恋は
微熱のまま浮かされて

初めての貴方の胸
浅い夢に魘されて

夏の扉が開いて
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


2.二回目の夏の恋は
ただ上手になりたくて

二回目のラブだから
囁きに応えたい

夏の饐えたあの匂い
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


3.三度目の夏の恋は
もう照れたりしたくない

三度目の正直で
アタシどこか連れてって

夏の長袖をつまみ
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


4.四度目の夏の恋は
お願いを聞いて欲しい

四つのお願い聞いて
聞いてくれたら夢中よ

夏のお仕置きを思い
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


5.五回目の夏の恋は
五番街に連れてって

五回の点滅見つめ
未来予想描きたい

夏の嵐が過ぎ去り
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


6.六度目の夏の恋は
あの日人待ち続けたい

第六感信じてるわ
桟橋に迎えに来る

夏のリビエラに焦がれ
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


7.折り返し夏の恋は
思い出に浸れたい

寄せかえす波打ち際
海岸で手をつないで

夏の思い出がよぎり
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


8.八度目の夏の恋は
ただひとり 立ち尽くす

八度五分 熱が出たら
ただ心 震わせる

夏の稲妻が光り
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


9.九度目の夏の恋は
もう、戻れないんです

急に好きになったから
もう仕方がないんです

夏の星座 ぶら下がり
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて


10.十度目の夏の恋は
周に十日来てほしい

十年のアニバーサリー
とことん愛してほしい

夏の花火を見上げて
涙だけ先走りね

あたしにかけて
いっぱいかけて

罠を掛けて
お縄掛けて
情けを掛けて

あたしとかけて
どこでもかけて

時を駆けて
生命賭けて
生死を賭けて

(かけ・かけ・かけ・かけ・かけて)

あたしだけにかけて
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